これでピッカピカ!フライパンの焦げを取る方法教えます。

目安時間:約 4分

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普段使っているフライパン

色々使って、洗って

でも!!

焦げがっ!!
洗っていても焦げって

こびり付いてくるし

なかなか落ちないし!
落ちないと洗った気にもなれないし

不衛生感もしますよね。
そんな焦げを、キレイに取れる方法を

知りたいですよね☆

よし!

知って行きましょう!!

フライパンの焦げ取りしよう!


どうやって取りましょう?

クレンザーや食器用洗剤でゴシゴシ・・・

でも、しぶとーい焦げって取れませんよね?

そんな時に

重曹とクエン酸です☆

おお?

そんな物で取れるのかい?

どうやって取るの?
それは

・コップ1杯に対して、大さじ2杯程度の重曹をフライパンに入れて

ぐつぐつと沸騰させながら10分程度煮ます。

・そのまま冷まして、冷えたところで箸や棒で突くと、ボロボロ取れてきます

 

これでも取れなかった方!

でしたら、

新しく水を張って、コップ1杯程度に対し

大さじ1程度のクエン酸を入れて、同じようにグツグツ☆

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クエン酸が無ければ、食酢でもOKです♪
最後に、食器用洗剤でしっかり洗って

ゆすいだら終わりです☆

簡単に取れますよ~^^

 

これで、新品に目が行ってばかりだったのが

ちょっとは抑えられそうですね!

 

ではでは、更に!

お気に入りのフライパンを

長持ちさせる方法も知りましょう!!

フライパンを長く使い続けるためのコツ

フライパンによって違うので

今回はテフロン・フッ素樹脂加工のフライパンについて行きますよー☆

テフロン・フッ素樹脂加工のフライパン

・火加減は中火以下

強火で熱し続けると、耐熱温度を超える場合があります。

・傷つけない

傷が付かないようにシリコン樹脂や木ヘラなどを使いましょう。

スポンジも固いものではなく柔らかいもので、円を描くように優しく洗いましょう。

・急冷しない

急激な温度変化は劣化の原因になります。

冷ましてから洗いましょう。
・中性洗剤を使う

研磨剤などが入ったクレンザーやアルカリ性洗剤は劣化の原因となります。
・食洗機を使わない

専用洗剤や水の勢いが負荷となります。

 

『最後に』

意外とフライパンも繊細なんです(笑

ゴシゴシしちゃダメ!

たわしや固いスポンジはダメ!

優しくやさしーーく!

洗ってあげましょう♪

 

少しでも長くお気に入りの

フライパンで

楽しく好きな料理が出来ますように☆

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